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対策してない?マイナスのSEO「25個」Google検索の順位が下がる負の要因!

Google検索の順位が下がる負の要因!マイナスのSEO

Google検索エンジンの上位表示させるためのSEOはよく聞く話だが、実際に順位が下がるマイナス要因を皆様は正確に理解しているだろうか。

サイト運営期間が長ければ長いほど、過去の遺産は積み上がり、不誠実なSEO対策になりがちだ。

今回は、海外のSEO対策会社、ZYPPYの記事の中から「25 Negative Google SEO Success Factors」を翻訳し、独自(または日本での)の見解を入れたものをご紹介していく。

順位が下がるマイナスのSEO対策を知ることで、行ってはいけない対策を知り、プラスに変換していこう。

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1.スパム行為(全般)

GoogleのSEOを攻略するポイントは、スパム行為と反対なことをウェブサイトで実現することだと語っている。

スパム行為に関しては様々あり、以下のようなものが含まれる。(また、スパム行為は以下のみに限定されるものではない。)

  • 低品質なコンテンツ
  • 誘導ページ(Doorway pages)
  • (低品質の)自動で生成されたコンテンツ
  • 悪意のある動作を伴うページの作成

以下、詳しく説明していく。

低品質なコンテンツ

低品質なコンテンツと呼ばれて内容がピンと来る方はいるだろうか。「低品質なコンテンツ=スパム行為」に当たるものは、2014年頃から2016年に名前を消した「パンダアップデート」のことだ。

すでにパンダアップデートは、Googleのコアなランキングシグナル(コアアルゴリズム)に組み込まれており、低品質なコンテンツには評価を下げる。

コンテンツの低品質・高品質を考える上では、「Google General Guidelines」を翻訳した、

上記の内容が役立つだろう。

誘導ページ(Doorway pages)

誘導ページとは、ユーザーを特定のサイトに誘導したり、資料請求などをさせたりすることだけを目的に作られた、ユーザーに独自の価値を提供していないページ群のことをいいます。(いわゆる「サテライトサイト」の中にも、誘導ページにあたるものが多くあります。)引用元:誘導ページ(Doorway Page)はガイドライン違反

上記説明で分からない方も多いため、Googleは例を挙げて説明している。注意したい点としては「(仮)Doorway pagesアップデート」が行われており、順位を大きく下げることだ。

  • 品質の低いコンテンツに特定のサイトリンクを追加しただけのブログ

品質の低いコンテンツに特定のサイトリンクを追加しただけのブログ

  • 地域名以外、ほぼ同一のユーザーページ大量に生成しているサイト

地域名以外、ほぼ同一のユーザーページ大量に生成しているサイト

などが該当し、以下のような項目に基づいて、Googleは誘導ページを判断している。

  1. 検索エンジン用に最適化することでサイト内の有用なコンテンツや関連性の高いコンテンツにユーザーを案内することを目的としているか。
  2. ページのコンテンツが極めて具体的であるにもかかわらず、一般的なキーワードで検索結果の上位に表示されることを目的としていないか。
  3. 検索トラフィックを増やすことを目的に、そのページにサイト上の既存の項目(場所や商品など)をまとめたコンテンツを繰り返して掲載していないか。
  4. コンテンツや機能において独自の価値はなく、単にお金儲けのためにユーザーを別のページに誘導することのみを目的に作成されたページではないか。
  5. サイト内の他の場所からそのページへの移動が困難または不可能ではないか。検索エンジンのためだけに、サイト内の他のページやサイトのネットワークからそのページへのリンクを作成していないか。

小手先で知識がないSEOがマイナスに働くことは、上記の内容を確認したら明確だ。

SEOの知識を知り、ありきたりなSEO対策しないことが最善の対策となる。

誘導ページに該当するかも、と感じた方は「誘導ページについて、品質に関するガイドラインを更新しました」を確認してほしい。

(低品質の)自動で生成されたコンテンツ

自動で生成された、自動生成コンテンツすべてがスパム行為に当たるのではない。

意味の無いものや自動化された人間のチェックがない翻訳ツールなどが該当する。詳しくは「コンテンツの自動生成」を確認してほしい。

悪意のある動作を伴うページの作成

ウェブサイト上で、ユーザーの予想とは異なる動作をするコンテンツやソフトウェアを配布することはGoogleのガイドラインに違反する。

例えば、

  • ユーザーの同意なくダウンロードを実行するもの
  • ページのコンテンツを予想外の形で操作されるもの

などが該当する。

詳しくは「悪意のある動作を伴うページの作成」を確認してほしい。

2.操作された不自然なリンク

Googleは不自然なサイトからのリンクを嫌う。

そのため、Googleはペンギンアップデート4.0を行い、現在ではコアアルゴリズムの一部となっており、「順位が下がる原因」となる。また、非常に悪質な被リンクに関しては、「手動ペナルティの対象」になっている。

サイト運営期間が長ければ長いほど、「不自然なサイトからのリンク」は多いのではないだろうか。

「Search Console」で「リンクの否認」を行うケースが多いが、まずは、

  • 不自然な被リンクを自身で行わないこと
  • 自身で行った不自然な被リンクはリンクの否認の前に、リンクの解除をすること

などを心がけてほしい。Google公式ページの「リンク プログラム」も確認しておこう。

リンクの否認に関しては『Google「リンクの否認ツール」の使い方7つを完全解説』を確認しておこう。

3.薄い内容のコンテンツ

薄い内容のコンテンツとは、

  • 小さな価値しか提供しないコンテンツ(量や内容)
  • 意味のないコンテンツ

などを指し、特にGoogleは内容の薄いアフィリエイトサイト(付加価値がなくアフィリエイトリンクに導くもの)を嫌う。(アフィリエイト プログラムを参照)

また、アフィリエイト以外でウェブサイトを運営していると、極端に内容の薄いページが出来てしまう実情がある。

例えば、

  • コンテンツが少ないカテゴリーページ
  • Q&Aの回答を入れた短文のページ
  • 言葉の意味を説明したのみのページ

などが内容の薄いコンテンツに該当する可能性がある。

ウェブサイトに必要なページで、Googleに認識してほしくない場合は「nofollow」を入れることをお勧めする。

4.コピーされたコンテンツ(重複も含む)

Googleは重複したコンテンツを罰することはしないが、コピーされたコンテンツは他のウェブページの順位に影響を与えるケースがある。

  • 重複したコンテンツとは:同じドメイン内、または複数のドメインにまたがって存在する、悪意と意図がない他のコンテンツと完全に同じであるか非常によく似たコンテンツ
  • コピーされたコンテンツとは:意図的に他のコンテンツ・テキストをコピーし付加価値がないサイト(低品質なキュレーションメディアなど)

同一ドメイン、他のドメインに関わらず、すべてのコピーコンテンツが悪影響を及ぼすわけではない。利用するユーザーにとって付加価値がないコピーコンテンツが悪影響だ。

また、重複したコンテンツの量が多い場合、Google検索に悪影響を及ぼす可能性が示唆されている。まずは、「重複したコンテンツはGoogle検索に悪影響?5つの対処法」を確認することをお勧めする。

5.クローキング

クローキングとは、ユーザーとGoogle検索エンジンに対しそれぞれ異なるコンテンツやURLを表示する行為のことを言う。

クローキングの例として、Googleは以下のことを事例で挙げている。

  • 検索にはHTMLテキストを表示、ユーザーには画像やFlashページを表示
  • ユーザーには表示されず、検索エンジンにのみテキストやキーワードを挿入する

などがクローキングの対象となる。GoogleがクローキングをNGにしていることは言うまでもないが、SEOに不慣れなプログラマーなどが良くミスを犯すので注意しておきたい。

詳しくは「クローキング」を確認しておこう。

6.メタnoindexのエラー

ページに「noindex」を利用する場合は多く、ウェブサイトの運営期間が長ければ長いほどnoindexのエラーは多く、SEOの分析をした際に最も多く発見されるものの1つだ。

まずは、Search Consoleで分析をすることをお勧めする。詳細は「インデックスカバレッジレポート(対象範囲)エラー、警告、除外の対処法を解説」の「noindexタグによってブロックされました」の項目が役に立つだろう。

Googleにインデックスさせたいページが「noindex」の設定になっていることは繁盛にある。

7.正規化のエラー

正規化のエラーとは、canonicalタグのことを指し、canonicalタグが他のウェブページを正規化している場合は、そのページはGoogleにランク付けされない。

そのため、適切に正規化できているかの確認を必ず行おう。

こちらも、詳細は「インデックスカバレッジレポート(対象範囲)エラー、警告、除外の対処法を解説」の「代替ページ(適切な canonical タグあり)」からチェックすることが可能だ。

8.robots.txtのブロッキング

robots.txtファイルはGoogleの検索エンジンでクローラにアクセスされたくない場所を指定するために利用する。

しかし、ブロックしたくないURLも記載があるケースがあるため注意してほしい。

詳しくは、Googleのヘルプページ

を確認してほしい。robots.txtファイルはウェブサイトを制御するために最適に利用しよう。

9.関連性の低いキーワード・キーワードの乱用

関連性の低いキーワードや、SEO目的でのキーワードの乱用をウェブページに埋め込むことをGoogleは評価しておらず、ウェブページやウェブサイト全体に悪影響を及ぼす場合がある。

例えば、

  • 付加価値のない電話番号の羅列
  • 上位表示のための都道府県や市区町村名などの羅列

同じ単語を不自然に繰り返すこと

などが「キーワードの乱用」で挙げられている。ユーザーの利便性を考えた上で、ウェブページを今一度確認してほしい。

ポイントとしては、「SEOを考えなかったときに、そのテキストを入れるかどうか」などで判断してほしい。

10.隠しテキストと隠しリンク

SEOに対して知らない方はいないであろうが、昨今でも偶然起こりえることなので注意が必要だ。

例えば、

  • 白の背景で白のテキストを利用する行為
  • テキストを画像の背後に置く行為
  • CSSを利用してテキストを画面の外に配置する行為
  • フォントサイズを0にする
  • 小さな1文字のみをリンクにしてリンクを隠す

などの行為が「隠しテキストと隠しリンク」で例として挙げられている。

特に、リンクを隠す行為がないように注意が必要だ。

11.著作権侵害/DMCA通知

著作権を侵害しているコンテンツを運営しているかに関わらず、DMCA通知が来ているのにも関わらず、放置しておくと、検索ランキングの順位を下げることになる。

1つや2つの削除請求では、おそらく順位に影響はないが、多数発生する場合は注意が必要だ。

詳しくは「著作権侵害による削除」で確認することをお勧めする。

また、DMCA通知を受けたかどうかは、Search Consoleで確認することが可能であり、「法的申し立てにより、ページが削除されました」の内容を確認してほしい。

12.スパム行為のある構造化マークアップ

構造化マークアップは、検索悔過が目立つようにしたい場合は最適な対応となる。

しかし、スパム行為のある構造化マークアップは、ウェブサイトに不利益をもたらす可能性があるため、注意が必要だ。

スパム行為のある構造化マークアップとは、例えば「ユーザーには見えないコンテンツをマークアップし、誤解を招くコンテンツ、および/またはその他の操作的な行為」を指す。Googleガイドにある「構造化データガイドライン」に準じて行うことがベストな対策と言える。

また、Googleには競合他社があなたのウェブサイトに対して違反の報告をすることが出来るため注意しよう。

13.重要なJS / CSSファイルをブロックする

GoogleがJavaScriptとCSSファイルをクロール出来るようにすることは、ウェブサイトをインデックス化するために重要な一部ですが、多くのウェブサイトが見落としている。

これらのファイルがrobots.txtなどによってブロックされると、Googleがレタリングする場合に問題が発生し、ランキングに影響する場合がある。

このことは、「ウェブマスター向けガイドライン(品質に関するガイドライン)」にも追加されている項目であり、問題には対処しておこう。

14.長すぎる、または複雑なURL

多くのSEO相関研究では、長いURLや複雑なURLは低い順位と相関していると発表されている。

これは、URL内の数字と特殊文字の数にも該当する。(例:https://example.com/887600o !jshfj #jklsing0098019-874)

これらの場合は以下のことが考えられ、Google検索に悪影響を及ぼすものだと考える。

  • ディレクトリが深い構造:ページから削除されるケースもある
  • 余計なパラメーター:重複ページを増加させる
  • 長い複雑なURL:コピーして共有する可能性が低い

また、相関関係はありませんが、短くて綺麗な(意味のある)URLは順位が高い傾向があり、整えておくことが賢明と言える。

15.評価の悪いウェブサイトへの発リンク

高品質のウェブサイトへの発リンクは効果が高いのと同様に、Googleから信頼されていない、評価の悪いウェブサイトは悪影響を与える。(Matt Cutts: Gadgets, Google, and SEO:参照)

Googleから信頼されていないウェブサイトとしては、ギャンブル、不適切な医療品、ポルノなどが標的になる。これらのサイトに積極的にリンクをすると、検索トラフィックに深刻な影響を与える可能性がある。

そのため、引用に利用する初リンクや、広告収入を得るための外部リンクなど、Googleから信頼されているサイトかどうかを、あらためて確認する必要がある。

16.低速なウェブサイトスピード

ウェブサイトの読み込みスピードを速くする行為は、検索エンジンに複数の良い効果がもたらされるが、低速だった場合に、検索結果に悪影響をあたえてしまう場合が多い。

Googleは2010年4月以降、ウェブ検索ランキングではサイト速度を評価項目に入れている。

17.インタースティシャル広告

Googleは、「フルスクリーン広告=インタースティシャル広告」を掲載しているウェブサイトに対して、2017年1月10日よりGoogleの検索を低く掲載する可能性が高いことが分かっている。

詳しくは、「インタースティシャル広告の導入における禁止事項」を確認する必要がある。

NG例としては以下の通りだ。

フルスクリーン広告=インタースティシャル広告 NG例

(詳細は「スマホの”煩わしい”インタースティシャル(フルスクリーン)広告は2017年1月10日より、Google検索下位に」を確認。)

18.過剰なアンカーテキスト

アンカーテキストを最適化する行為は、SEOにとって良いことといえ、Googleが特定のウェブサイトの関連性を理解することに役立つからだ。

(例:「続きへ」から「SEO対策の第2章へ」などの変更)

しかし、SEOではアンカーテキストを過剰に最適化するとランキングが下がってしまうことを観察したことがある。最良のアンカーテキストは「Anchor Text Guide for 2018」を確認してほしい。

19.クロールエラー(404エラー)数が多い

クロールエラー(404エラーなど)は正常な状態であり、あなたのウェブサイトを傷つけるものではありません。Googleはウェブマスター向け公式ブログに「404はサイトに悪影響を与えますか?」というタイトルで公式ブログに発表をしている。

その文面は、

サイトの一部の URL が既に存在しない、または 404 を返していた場合も、サイトの他の URL (200(Successful)を返すもの)の検索結果内での掲載順位には影響しません。

という回答をしている。

しかし、「内部リンクと外部リンクが切断された場合」は別となり、404エラーによって外部・内部リンクの流れに問題が発生し、ユーザー行動の低下を招くことになる。

このことにより、ランキングが低下する可能性がある。

もちろん、すべての404エラーを対応する必要はないが、なぜ404ページを表示しているのか確認が必要だ。

20.フェイクニュースなど

Googleはフェイクニュースを取り締まるために「誤解を招く情報、予期しない攻撃的な情報、不正行為、立証されていない陰謀説」などのコンテンツを低下させるアルゴリズムを更新している。(詳細:「Our latest quality improvements for Search」)

日々、品質ガイドラインや機械学習のアルゴリズムを利用しながら、誤解を招くコンテンツを検出している。

21.ポルノまたは成人向けアダルトコンテンツ

お伝えするまでもないですが、あなたのウェブサイトにポルノ、または成人向けアダルトコンテンツが含まれているとGoogleに判断された場合、セーフサーチが有効になっている場合では、検索結果に表示されなくなる。

22.リダイレクトチェーン

リダイレクトチェーンとは、何度も301リダイレクトを行う行為を指す。Googleは一般的に、301リダイレクトを5回まで実行することは良いとしている。

「Googlebotがリダイレクトチェーンで実行するポップの最大は5回である」と伝えている。

長いリダイレクトチェーンは、ページランクの引き渡しが薄くなり、一般的にランキングが下がる傾向にある。

最適な301リダイレクトは、可能な限り、複数のリダイレクトを行わないことが重要だ。

23.ユーザー生成スパム

ユーザー生成スパム(User-generated spam)とは、

  • 無料ホストを利用したスパムアカウント
  • フォーラムのスレッドにおけるスパム行為
  • ブログへのコメントスパム

などが該当し、ウェブサイト運営上にユーザーが生成するスパムをGoogleは罰している。

ウェブサイトを運営する上で、ユーザースパムは管理者の責任となり、ランキングが傷つく可能性があるので注意が必要だ。

24.不正で悪質なリダイレクト

不正で悪質なリダイレクトはGoogleは好まない。

例えば、

  • 検索エンジンをだますリダイレクト
  • 人間(ユーザー)とクローラにそれぞれ異なるコンテンツを表示するリダイレクト

などが、Googleの品質ガイドラインへの違反にあたる。

25.悪いドメインの歴史

もし、あなたのウェブサイトやコンテンツが綺麗でユーザーのためになるものであったとしても、過去に長い間迷惑メールやペナルティ履歴があるドメインの場合、検索結果に苦しむ可能性がある。

出来ればドメイン購入前に、ドメイン歴をチェックすることが無難と言える。(ドメイン歴は「waybackmachine」で調べることが可能だ。)

ドメインの運営歴

 

まずは、運営歴があるかどうかをチェックし、ある場合には「aguse」などで、ブラックリストデータベースもチェックする必要がある。(ブラックリストチェック目安であり、完全ではない。)

ブラックリストデータベース チェック

もし、ウェブサイトのドメイン履歴が悪い場合は、通常、

  • リンクの監査や否認
  • 罰則の解決
  • 新しいコンテンツの作成
  • サイトマップ(XMLファイル)の送信
  • 技術的な問題の修正
  • 新しいリンク構造の構築
  • などが最善の方法になる。

しかし、ドメインのクリーンアップには数ヶ月かかる場合があるとGoogleは報告している。

時間はかかるが、クリーンアップの努力を行うことで遅かれ早かれランキングは戻ってくるはずだ。

まとめ

Google検索の順位下がるマイナスのSEOを25個紹介した。基本的には、Googleヘルプで公開されている内容だということはお気づきだろうか。

正しいSEO対策を行うためには、「正しい知識」と「正しい新鮮な情報」が欠かせないと考えている。

当サイトでは「正しい知識と情報」を繰り返しお伝えしていくので、是非皆様のウェブサイトのプラスにしてほしい。

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この記事を書いた人

辻 昌彦

辻 昌彦
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